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M2L(メール to LINE)
使い方マニュアル

大事なメールを、LINEで受け取ろう。「M2L」を友だち追加すると専用のメールアドレスが発行され、 そのアドレスにメールを転送するだけで、内容がそのままLINEのトークに届きます。

GUIDE

基本的な使い方

01

「M2L」を友だち追加する

LINEアプリでQRコードを読み取るか、ID検索で「M2L」を友だち追加してください。追加が完了すると、トークルームが開きます。

02

専用メールアドレスを確認する

トーク下部のメニューから「メールアドレスを確認」を押すと、あなただけに割り当てられた転送用アドレスが送られてきます。

03

届いたメールをそのアドレスへ転送する

チェックしたいメールを、確認した専用アドレス宛に転送(またはCC・BCC)すると、内容がそのままLINEのトークに届きます。

FORWARDING

転送方法

A

「専用メールアドレス」で直接受信する

各種サービスの登録先を、最初から専用メールアドレスにしてしまう一番シンプルな方法です。届いたメールはすべてLINEに転送されます。 入退室連絡システムなど、空メールを送るだけで登録先アドレスを登録できるシステムにも、そのままご利用いただけます。

送信元
(学校・お店など)
専用アドレス宛に登録
M2L
(メール受信)
LINE
(あなた)
LINEへの転送と同時に、普段使っているメールアドレスにも転送できます(任意)
普段のメール
アドレス
B

普段のメールアドレスから専用アドレスへ転送する

各種サービスへの登録はいつも使っているメールアドレスのままにしておき、お使いのメールサービス側の転送設定で、 届いたメールをM2Lの専用アドレスへ転送する方法です。登録先を変えたくない場合に向いています。 Gmail・Outlookなど、転送機能があるメールサービスであれば設定できます。

送信元
(学校・お店など)
普段のアドレス宛に登録
普段のメール
アドレス
お使いのメールサービスの転送設定で、専用アドレスへ転送するよう設定
M2L
(メール受信)
LINE
(あなた)
MENU

トーク下部のメニューについて

01

メールアドレスを確認

あなた専用の転送先アドレスをトークに送ります。

02

使い方

このマニュアルページ(このページ)が開きます。

03

ホームページ

このプロジェクト紹介ページ(m2l.html)へのリンクを予定しています。

TIPS

転送するときのヒント

転送設定は普段お使いのメールソフトから

Gmail・Outlookなどの「転送」機能で、確認したいメールだけをM2Lの専用アドレスへ送れます。

専用アドレスは人に教えないでください

知らない相手に知られると、関係のないメールがLINEに届く原因になります。

! 1か月に転送できる回数には上限(30回)があります。上限に到達した回だけ通知され、翌月になると自動的にリセットされます。
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