M2L(メール to LINE)
使い方マニュアル
大事なメールを、LINEで受け取ろう。「M2L」を友だち追加すると専用のメールアドレスが発行され、 そのアドレスにメールを転送するだけで、内容がそのままLINEのトークに届きます。
基本的な使い方
専用メールアドレスを確認する
トーク下部のメニューから「メールアドレスを確認」を押すと、あなただけに割り当てられた転送用アドレスが送られてきます。
届いたメールをそのアドレスへ転送する
チェックしたいメールを、確認した専用アドレス宛に転送(またはCC・BCC)すると、内容がそのままLINEのトークに届きます。
転送方法
「専用メールアドレス」で直接受信する
各種サービスの登録先を、最初から専用メールアドレスにしてしまう一番シンプルな方法です。届いたメールはすべてLINEに転送されます。 入退室連絡システムなど、空メールを送るだけで登録先アドレスを登録できるシステムにも、そのままご利用いただけます。
(学校・お店など)
(メール受信)
(あなた)
アドレス
普段のメールアドレスから専用アドレスへ転送する
各種サービスへの登録はいつも使っているメールアドレスのままにしておき、お使いのメールサービス側の転送設定で、 届いたメールをM2Lの専用アドレスへ転送する方法です。登録先を変えたくない場合に向いています。 Gmail・Outlookなど、転送機能があるメールサービスであれば設定できます。
(学校・お店など)
アドレス
(メール受信)
(あなた)
トーク下部のメニューについて
メールアドレスを確認
あなた専用の転送先アドレスをトークに送ります。
使い方
このマニュアルページ(このページ)が開きます。
ホームページ
このプロジェクト紹介ページ(m2l.html)へのリンクを予定しています。
転送するときのヒント
転送設定は普段お使いのメールソフトから
Gmail・Outlookなどの「転送」機能で、確認したいメールだけをM2Lの専用アドレスへ送れます。
専用アドレスは人に教えないでください
知らない相手に知られると、関係のないメールがLINEに届く原因になります。
お問い合わせ
操作方法についてご不明な点などがありましたら、こちらからお気軽にお問い合わせください。
Anaheim